今週はアリシアさんとアリスのお話。なかなかめずらしい組み合わせだな。
いつもあまり描かれていないからか灯里が思ってた以上にどじっ子だということを発見した。アテナは相変わらずだけどwしかし、そんなアテナをアリスは叱るのに対し、灯里はアリシアさんに怒られたことがないと言う。それを聞いたアリスの詮索が始まる。かなり怪しいw しかもばれてるしw
で、学校の帰りに寄ったカフェでたまたまアリシアさんと出会ってしまったアリス。そこでなぜ怒らないかを聞くわけだが、アリスの妄想が凄い。陰でこそこそ嗅ぎ回るゴミはお仕置きがひつようねぇー そんなアリシアさんねぇよwww 神か何かかと思ってるらしい。ARIAってこんなノリのアニメだっけ?
そこでアリア社長をつかって説明するアリシアさん。これがまだ良く理解できないアリス。そして散歩をしながらアリシアさんの教育の仕方を聞く。自分も不完全な人間だというアリシアさん。教えることと教わることは似ていると。だから一心同体になって最後は一緒に喜び合いたいと。いい話だ!
そこに藍華と灯里が来る。先ほどの話は恥ずかしいから内緒にしておいてと頼むアリシアさん。それを聞いたアリスは、内緒にする意味がないと言う。だって二人は見てるこっちが恥ずかしくなるくらい一心同体だから。しかし、それを言った後、すみません。生意気言いました。叱ってください。とw これは百合??
今回もとてもよかった。アリスの妄想シーンとか今までとは少し違ったARIAが見れて良かった。来週も楽しみだ!
よろしければポチッとお願いします↓

いつもあまり描かれていないからか灯里が思ってた以上にどじっ子だということを発見した。アテナは相変わらずだけどwしかし、そんなアテナをアリスは叱るのに対し、灯里はアリシアさんに怒られたことがないと言う。それを聞いたアリスの詮索が始まる。かなり怪しいw しかもばれてるしw
で、学校の帰りに寄ったカフェでたまたまアリシアさんと出会ってしまったアリス。そこでなぜ怒らないかを聞くわけだが、アリスの妄想が凄い。陰でこそこそ嗅ぎ回るゴミはお仕置きがひつようねぇー そんなアリシアさんねぇよwww 神か何かかと思ってるらしい。ARIAってこんなノリのアニメだっけ?
そこでアリア社長をつかって説明するアリシアさん。これがまだ良く理解できないアリス。そして散歩をしながらアリシアさんの教育の仕方を聞く。自分も不完全な人間だというアリシアさん。教えることと教わることは似ていると。だから一心同体になって最後は一緒に喜び合いたいと。いい話だ!
そこに藍華と灯里が来る。先ほどの話は恥ずかしいから内緒にしておいてと頼むアリシアさん。それを聞いたアリスは、内緒にする意味がないと言う。だって二人は見てるこっちが恥ずかしくなるくらい一心同体だから。しかし、それを言った後、すみません。生意気言いました。叱ってください。とw これは百合??
今回もとてもよかった。アリスの妄想シーンとか今までとは少し違ったARIAが見れて良かった。来週も楽しみだ!
よろしければポチッとお願いします↓
テーマ:ARIA(コミックス・アニメーション) - ジャンル:アニメ・コミック
季節はすっかり夏。夏服がまたいいなぁ。いつも通り三人一緒の灯里に藍華にありす。パン屋を探して街を歩いていると、ゴンドラに乗ったアテナが見事なまでの歌声を、同じくアリシアが優雅なオールさばきを披露している現場に立ち会う。それを見た三人はそれぞれの先輩、水の三大妖精について話し始める。先ほど見た二人の才能は天からの授かり物、いわゆる天才だと言うありす。それを聞いた藍華が、そんな天才を目の当たりにしてきた晃の気持ちを考え始める。確かにすごく尊敬はしているのだけれど、晃にはこれだと言える天賦の才が見当たらないことに藍華はこだわっている様子。その後、灯里を友達作りの天才だと言ったありすの言動に機敏に反応する藍華。同じく藍花も共に練習を重ねてきた二人の才能を目の当たりにしてどうしようもない壁を感じていた。
そんな中、晃の大掃除を手伝うことになった。そのとき、懐かしいアルバムを発見。写真に映る昔の三大妖精。それを見て晃だけシングルであることに気づく。そのことをなんなく笑って語る晃に対し、「なんでそんなこと笑って言ってるんですか?」と悲しげに言う。「辛かったんですよね?苦しかったんですよね?」この時の千和さんの演技がまた素晴らしい。自身と晃を重ねている藍華にとって、笑って語る晃が信じられなかったんじゃないだろうか。
そして晃の昔話が始まる。
今の藍華と同じく自分の凡才を嘆いていた晃。三つ葉のクローバーの中に、四葉のクローバーを求め探し始める。が、天才であるはずの四葉のクローバーが見つからない。凡才の自分に一体なにができるのかと。そんな時、一人の少女が現れた。その少女は純粋さからかすぐに四葉のクローバーを諦めるように晃に言う。「ないものはないんだからしょうがないよ!」この一言で今まで認めようとしなかったどうしようもない現実に絶望する晃。が、しかしその少女はさらに「ないものは付け足せばいい」と。「私はこっちの方がすき!」「この赤い花びらがお姉ちゃんのハートだよ!」この言葉を聞いて晃が大切なことを教わった。という昔話。
しかし、その昔話を聞いた藍華は自身がその少女だと言うことを忘れている様子。けど、藍華も同じく立ち直ったからめでたしでめたし。「あたし禁止ー」
今回はいつにも増して素晴らしい話だった。もうこのアニメを褒め倒すことしか出来ない!
ARIAは本当に素晴らしいアニメだ!
よければポチッとお願いします

そんな中、晃の大掃除を手伝うことになった。そのとき、懐かしいアルバムを発見。写真に映る昔の三大妖精。それを見て晃だけシングルであることに気づく。そのことをなんなく笑って語る晃に対し、「なんでそんなこと笑って言ってるんですか?」と悲しげに言う。「辛かったんですよね?苦しかったんですよね?」この時の千和さんの演技がまた素晴らしい。自身と晃を重ねている藍華にとって、笑って語る晃が信じられなかったんじゃないだろうか。
そして晃の昔話が始まる。
今の藍華と同じく自分の凡才を嘆いていた晃。三つ葉のクローバーの中に、四葉のクローバーを求め探し始める。が、天才であるはずの四葉のクローバーが見つからない。凡才の自分に一体なにができるのかと。そんな時、一人の少女が現れた。その少女は純粋さからかすぐに四葉のクローバーを諦めるように晃に言う。「ないものはないんだからしょうがないよ!」この一言で今まで認めようとしなかったどうしようもない現実に絶望する晃。が、しかしその少女はさらに「ないものは付け足せばいい」と。「私はこっちの方がすき!」「この赤い花びらがお姉ちゃんのハートだよ!」この言葉を聞いて晃が大切なことを教わった。という昔話。
しかし、その昔話を聞いた藍華は自身がその少女だと言うことを忘れている様子。けど、藍華も同じく立ち直ったからめでたしでめたし。「あたし禁止ー」
今回はいつにも増して素晴らしい話だった。もうこのアニメを褒め倒すことしか出来ない!
ARIAは本当に素晴らしいアニメだ!
よければポチッとお願いします
テーマ:ARIA(コミックス・アニメーション) - ジャンル:アニメ・コミック
今週すげぇ。今まで見たARIAで一番良かったんじゃないだろうか。作画が良いのはいつものことだけど、今週は絵コンテ・演出・作画監督が井上英紀という人が全て担当。原画一人って頑張りすぎだろw 力の入り具合が半端じゃないことがすごく伝わって来たよ。そりゃもうひしひしと画面全体から。新しいキャラが3人出てきたけどやっぱりみんな「ア」から始まってる。声優もぴったりな人選。ウンディーネのBGMが流れるシーンは最高だった!感動した!!
その後、すっかり日も暮れて仕事後の会話を始める一同。アトラのセリフで凍りつく場。まさかARIAにあんな背筋がぞぉ〜っとするシーンがあるなんて・・・見てる俺まで凍りついたwでもその後の解決の仕方がさすが灯里。いい話だなぁ。俺もがんばろー!

その後、すっかり日も暮れて仕事後の会話を始める一同。アトラのセリフで凍りつく場。まさかARIAにあんな背筋がぞぉ〜っとするシーンがあるなんて・・・見てる俺まで凍りついたwでもその後の解決の仕方がさすが灯里。いい話だなぁ。俺もがんばろー!
テーマ:ARIA(コミックス・アニメーション) - ジャンル:アニメ・コミック














